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Look at star! 

2010/11/28(Sun) 00:07
坂本君

Look at star! 2011年1月号 vol.62、立ち読んできました!←
舞台は比較的好きなんですけどこのての雑誌を手にするのは初めてで・・・ほほぅ!と。笑
写真写りがいいですね。
他にも金閣寺で剛君が、りんごで長野君がのってておいしい感じです。
坂本君は勿論ゾロで。一月の公演はゲットしたので本当に楽しみで・・・私としても初の東宝ミュージカル観劇!

以下感想は追記で。
内容は、東宝のオーディションを受けた理由と意気込みですかね。
東宝のミュージカルは、第一線で活躍する役者さんがでるし大きな舞台なので出たいという気持ちはあってもおいそれとは言えない、でも何度も見るうちにやっぱり出たいという気持ちが強くなって・・・とのこと。
確かに東宝のミュージカルはエリザベートやレ・ミゼラブルみたいに海外でも評価の高い演目ばかりだもんなぁ。
そんな大舞台にオーディションで選ばれて主役やるなんて!ホント、ジャニーズなんて・・・と思っててゴメンなさい。
後、今回の舞台はフラメンコやフェンシングによる殺陣など初めてのことも多いそうで、難しい、と。
フラメンコはキレイに踊ればいいのかっていうとそうじゃなくって日本で言う民謡みたいなものだからもっとハートで踊らなきゃいけない、自分はラテン系の気質はなくって純日本人気質だからまったくかけ離れているけど、かけ離れているからこそ全力で演じられるんじゃないかな、とありました。
タップとか、蝶とかの振りでなんとなーくこんな感じかなぁと坂本君のフラメンコ想像してたけど良い意味で裏切られそうな感じですね。こう、坂本君の踊りって手足が長いから優雅な感じがするんだけど、それが情熱的に乱れるなんて・・・いやぁ楽しみです(^ ^)

剛君の金閣寺インタビューは、役者としてのスタンスが中心。
三島由紀夫の書く言葉は深くて二行読むのに気がつけば一時間経っていたのだとか。
寺山修司の血はたったまま~も言葉が印象的だったけど三島もまた別の魅力がある、と。
今回、演出が宮本亜門で、初め「もしやミュージカルか・・・」と不安になったけどストレートプレイで良かったです、と。確かに剛君のミュージカル・・・笑。
で、ここでですよ。
ここでミュージカルは「僕は、いいですよ」ってあったんですけど、この「僕は、」って坂本君はミュージカルだろうけど、「僕は、いいですよ」ってことだととっていいんですよね!?なかよしっくすな発言だと思っていいんですよね!?ちょっとキュンとしました・・・
後は基本的に役にはのめりこむのではなく、客観的に演じたいと。舞台は一人でやるものではないし、同じようなスタンスの役者が集まった血は~の時は袖に引っ込んではハイタッチするのが楽しかった、とありました。

実は私まだ人間失格見てないんですよね。元々太宰が好きなんで、映画化するってなった時嬉しい半面不安で、且つ映画オリジナルで中原中也でてくるし、中也は中也で元々好きな詩人だし・・・とうーんって思ってたんですけど、このインタビューで見ようかな、と。まぁVに嵌った時点で見ようと思ってたんですけどより意欲が・・・w

長野君のりんごは舞台レポでした。バイクにのった長野君がツボです。LOVE&LIFEの時でしたっけ?ちっちゃいバイク乗りまわしてましたよね。飄々としてて良かった。笑

舞台的にはモーツァルト!と黴菌が気になりました。みたいなぁ。
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テーマ: V6
ジャンル: アイドル・芸能

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